ニートを目指して三千里 ひねくれ女子の小言日記

ニートを目指すひねくれ者が日々のうっぷんを書いたり書かなかったりするやつ

なんだかいい気分だからそのままの気持ちを投下してみる

 

 
わたしは考えすぎっていわれるし、
自分でもそう思うし、
考えるのをやめたいって思ってたときもあるけど、
考えるのをやめたいってことを考えてしまって、
結局考えることをやめることはできなくて
 
どうせ考えるなら、
考えても意味ないことじゃなくて、
考えて意味があることを考えたいと思っていて、
 
意味あるかはわからないけど、
今日は一度、
自分がやりたいことを深掘りしてみよう、
向き合ってみよう、
考えてみようって思って、
小一時間、二時間くらいは頭捻ったんだけど、
こたえは出なくて、どんどんわからなくなってきて、深掘りしてるのかループしてるのもわからなくなって、
言ってしまえば、考えるのが辛くなって、
でも考えることを辞めることはできなくて、
だから、とりあえず、進んでるのかわからない思考をずっとしてたんだけど、
 
久しぶりに友達と飲んで、
くだらない話をして、
楽しくて、
青かった大学生にちょっと戻れた気がして、
今もまだ青いけど、
今よりもっと青くって、
今はあの頃みたいなバカはできなくて、
あー大人になってしまったんだなってことに寂しさと
大人になったと思えることに少しの誇りを抱いたちょっと複雑な気持ちになったりして。
 
帰りの電車で、
そういえば、自分のやりたいことってなんだろうって今日必死に考えていたなって思って、
あー、こーゆーことをブログに書くってことはやりたいことだなって思って。
 
なんだかちょっといい気分で。
私の文をいいなって思ってくれる人がいたらいいなって思って、
たまのお酒は悪くないなって思って、
やりたいことを小難しく考えていたけど、
自分の思いを素直に綴れたらいいなとかやけに素直に思って、
 
きっと今は友達と飲んで楽しかったからこんな気分ってだけで、
明日になったらまた考えすぎて、
わたしはなにしたいんだろうって同じことに悩んだりしてるかもしれないけど、
 
それでも今はいい気分だから、
勢いのまま書いたこれもそのまま公開しようと思ったんだな。
 
 
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